2006年08月23日

ハピ用バッチフラワーレメディ

06.07.26のこと

KU自然療法動物病院の先生につくっていただいた、
バッチフラワーレメディのトリートメントボトル。
選んでもらったレメディについて、ペットを癒す花療法
Herbs for Pets ペットのためのハーブ大百科などの本で調べてみました☆


フラワーレメディ ウォルナット
WALNUT ウォールナット(ウォルナット)
引越し、出産、飼い主が変わる、新しいペットがやってくる、
日常生活のリズムが急に変わった、旅行などの、変化にうまく適応できない時に。
天候や環境汚染、花粉が飛び始めたなどの、環境の変化や季節の変わり目にも。



フラワーレメディ ロックローズ
ROCK ROSE ロックローズ
強い恐怖を感じて、パニックを起こし、毛を逆立てたり、
全身が震えたり、凍りついた様子を見せる時に。
恐怖の対象は具体的で、ミムラスの状態の延長線上にあります。



フラワーレメディ アスペン
ASPEN アスペン
特に原因がないのに、脅えていたり、不安げで落ち着きのない様子を見せる時に。
今にも悪いことが起こるのではないかと、いつもビクビク怖がっていて、
ほんの少しのことに驚いてしまうペットに。



フラワーレメディウォーターバイオレット(WATER VIOLET)
WATER VIOLET ウォーターバイオレット
静かに一匹でいることを好み、周りから距離をおいて、かまわれることを嫌がる傾向に。
仲間から孤立している動物にこのレメディを使用すると、
仲良く一緒に遊べるようになります。



フラワーレメディハニーサックル(HONEY SUCKLE)
HONEYSUCKLE ハニーサックル
前の飼い主、前の家、前の小屋など、過去のことを懐かしんで、思い出に浸っている時に。
大好きな人や場所から引き離されて、しょんぼりしていたり、食欲を亡くしている時に。



フラワーレメディ レッドチェストナット
RED CHESTNUT レッドチェストナット
子供の事を心配したり、自分の家族の安全について過度の不安を見せる時に。
飼い主が出かけようとすると、びくびくと不安げになる一方で、
一緒に行こうとするか、行くのを必死でやめさせようとするペットに。




不安が原因、あるいは不安で悪化した膀胱炎には、
ウォールナットチェストナットバッドアスペンミムラスロックローズ
コンビネーションが良いそうです。
今回は、ウォールナット、ミムラス、ロックローズが入っていました。
posted by happy at 03:54| Comment(0) | TrackBack(0) |   ホリスティックケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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