2006年08月23日

バッチフラワーレメディ体験

以前、私は自分でバッチフラワーレメディを選んで、
ハピに飲ませていました。
その時の記録です(^_^)

06.02.28のこと

ハピは家では、すぐに私達飼い主の膝に乗りたがり、
私達が部屋から出ただけでワンワン吠えます(^_^;)
ハピのこの甘えん坊で、分離不安気味なところを治すには、
バッチフラワーレメディのチコリーiconが良いだろうと思い、
1/28から飲ませ始めました。
その後、音などに対する恐がりも治したいなぁと思って、
2/6からミムラスiconも一緒に飲ませました。
(バッチフラワーレメディは、一度に6〜7種類一緒に飲ませて良いそう。)

バッチフラワーレメディは、1日4回飲ませると良いのですが、
ハピは水を飲まないので、水に混ぜることはできず、
ごはんに混ぜて飲ませていて、どうしても1日2回になってしまうことが
多かったです。
そのせいかもしれませんが、ボトル1本飲み終わっても、
効果が感じられませんでした・・。
もう一度、1日4回きちんと飲ませて、変化を見た方が良いだろうなぁ
と思いながら、そのままになってしまいました(^_^;)



あと、ハピは車や電車などに乗るだけで、
バッグの中でフセの状態になって、ブルブルになってしまうので、
乗る前にレスキューレメディiconを飲ませるようにしました。
レスキューレメディを飲んでから、車に乗ると、
ハピは時々体を起こして、バッグから顔を出したりするようになりました(^_^)
レスキューレメディは、少し効果がでているようなので、
その後も、ハピにとってイヤなことがある時に飲ませています♪

レスキューレメディは、一般のレメディとは飲み方が違い、
毎日飲むのではなく、何かがある直前や直後に、
平常心を取り戻すまで、15分か30分か1時間おきに飲むと良いとされています。






iconicon
Bach Flower Remedies フラワーレメディ チコリー(CHICORY)icon
いつも飼い主や特定の人の側にいて、常に可愛がってもらいたがるペットに。
部屋に誰かが入ってくれば、その人をライバルとみなし、
更に飼い主にべったりになるペットに。
独占欲が強かったり、嫉妬深かったり、食い意地が張っていたり、
他の動物を威嚇するようなペットに。



iconicon
Bach Flower Remedies フラワーレメディ ミムラス(MIMULUS)icon
怖がりで臆病だったり、恐怖心からほかの動物に向かっていくなど、神経質なペットに。
雷や花火など何か具体的な物事や、男性や子供など特定の人などを怖がる時に。
窮地に追い込まれると凶暴になる動物に。



iconicon
Bach Flower Remedies レスキューレメディicon
あらゆるストレス、緊張、恐怖に対応できるようにと、
バッチ博士が5つのレメディを調合したもの。
雷、花火などを怖がっている時、パニック状態にある時、ショーに出演する時、
来客などで異常な興奮状態にある時、事故に遭った後などに。
薬の副作用が起こった時、循環器にショックを起こした時にも。
スターオブベツレヘム、ロックローズ、チェリープラム、インパチエンス、
クレマチスが入っています。


※この記事は、ペットを癒す花療法Herbs for Pets ペットのためのハーブ大百科iconなどを参考にさせていただきました。
posted by happy at 01:12| Comment(0) | TrackBack(0) |   ホリスティックケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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