2007年05月12日

歯周病?埋伏歯?

ribon_0162.jpg

昨日サロンでシャンプーしてもらって、首につけてもらったリボンを、
今日は頭につけられて、とっても迷惑そうなハピです(笑)



もう1週間以上、ハピはごはんを残す日々が続いています・・(´_`;)
手作りごはんにしてから、こんなことは初めてです。
最初は「何か気に入らないものが入ってたのかな?」と思っていたのですが、
どんなにメニューを変えても残すので、さすがにおかしいと思って、
食べてるところを観察してみると、どうも食べ方がおかしいようなのです。

お皿から少しだけ口に入れると、ケージの外に行き、
長い間くちゃくちゃと口を動かしながら、舌を長く出したりひっこめたり
してますが、なかなか飲み込むことができないようです。
そして、口から出して、落ちたものをなめたり、
また口に入れて噛んだりしています。
いつもは、お皿から離れず一目散にたいらげてしまうのに・・(^_^;)
お皿から、舌でごはんを口に運ぶのも、ちゃんとできてないかもしれません。
長い時間かかっても、少ししか食べてなくて、
お皿に残したごはんは、舌で押しつぶしてペチャンコになってます。

喉に何かが詰まっていて、きちんと飲み込めないのかしら?
歯がグラグラするとか、痛いとかで、食べられないのかな?
舌がきちんと動かなくて、口にごはんが運べないのかも?

でも、お散歩の時に、他のママさんにいただくおやつは、
必死の形相でゲットして、ちゃんと食べてるみたいなんですが・・(^_^;)
実は、単なるワガママだったりして・・?



夕方、予約していたKU自然療法病院に行きました。
1.6kg。
「また、減ってしまいましたね・・。」と、先生。
最近ちゃんと食べれてないからですね・・。

まず、口の中に水を入れて、きちんと飲み込めるかを調べます。
ちゃんと飲み込んでいるし、舌も動かせているとのこと。

次に、歯のチェック。
ぐらついたりはしてないそう。
でも、歯石がたまり、歯周病になってるようです(´_`;)
そういえば、最近すごくハピが臭かったのは、口が臭かったのかもです。
歯磨きサボってばかりだからですね・・。ごめんね、ハピ。

そして、右上の歯茎の上部が大きく腫れているのが見つかりました(>_<)
目頭の下あたりから腫れていて、さわるとグミのように少し柔らかい感じです。

haguki_0158.jpg

病院で口をめくりあげられて、恐ろしい形相のハピ( ̄ロ ̄;)


普段、歯茎を見る時は、こんなにめくりあげて上の方まで
見ていなかったので、全く気付きませんでした(´ヘ`;)
でも、そういえばハピはいつも、右の口元はいつも盛り上がって、
口がきちんと閉じていない感じだったので、
小さい頃から腫れていたのかもしれません・・。

この腫れの原因は、
歯周病による菌が患部にはいって、炎症して膿などがたまっているか、
乳歯(or永久歯)が残っててそれが原因で腫れているかも・・と言われました。
膿が溜まっているなら、膿を出し切れば良いのですが、
歯が残っててそれによって腫れているのだったら、手術をして
埋没している歯を抜かなくちゃいけないそうです(T_T)
できれば、手術は回避したいです・・。

ネットで探してみると、ナス動物病院さんのサイトで
含歯性のう胞というのを見つけました。
ハピの歯茎の状態に似ている気がします。


あご下の両横のリンパも腫れているので、
何か他の原因もあるかもしれないとおっしゃってました。

まずは、ホメオパシーのシリカを飲ませて、
膿を出しましょうということになりました。
1日1回。前後30分は食べさせないように。
患部の粘膜に定着させるようにして、患部に浸透するようにすると良いそう。
膿が出る時は、目の下などから出てくるそうです。

これ以上ごはんが食べれないと、体力的にも問題なので、
子犬用のミルクを飲ませた方が良いとも言われました。
ごはんはできるだけ細かくして、食べやすいようにしてあげること。

歯周病がこれ以上ひどくならないように、毎日のケアとしては、
やはり歯磨き!!!
わかっているんだけど、ハピは嫌がってちゃんとできなくて、
ついついサボってしまうのです(T_T) ダメ飼い主ですね・・。
いつもは(と言っても、時々だけですけど・・汗)
指にガーゼを巻いて磨いてるのですが、
先生は、子供用歯ブラシなどでこすった方が歯石はつきにくいですよ・・と。

歯茎や口の内側、上あごなどを、指で(何もつけずに素手のまま)
マッサージしてあげるのも良いそうです(^_^)
これなら、できそうです☆ 歯茎の血行が良くなりそうですね。

ワンコの口の中は、アルカリ性で歯石がたまりやすいので、
酸性にして歯石をたまりにくくするために、
食事の後に酸性のものを与えて、口の中を酸性に保つと良いそう。
歯ブラシに、レモン汁をつけて磨いたりするもの良いそうです。


早速、子供用歯ブラシを買ってきて、歯磨きチャレンジしましたが、
やっぱり嫌がって磨けません(T◇T)
毎日挑戦すれば、いつか磨けるようになるかしら?

歯磨きの後、お薬を歯茎に貼り付けようとしましたが、
患部に貼り付けるなんて到底無理で、吐き出されてしまいます(´ヘ`;)
6粒しかもらってないのに、大事な1粒をどこかに見失ってしまいました。
2粒目は、吐き出したものをなんとか探し出して、
貼り付けはあきらめて、もう無理矢理飲ませました。

どうか、膿が原因で、お薬が効いて、膿が出てくれますように・・。
ラベル:埋伏歯手術

2006年07月25日

バッチのトリートメントボトルを受け取りに・・。

hapi_up_059.jpg
これは、05.12月に撮ったハピ。いつも通りの怒りんぼ顔です(笑)



昨日、KU自然療法動物病院の先生から、バッチフラワーレメディの
トリートメントボトルができたと電話をいただいたので、
今日予約をして、受け取りに行ってきました。

KU先生のネコちゃんが、冷房で体調を崩してしまったそうで、
冷房について、少し雑談をしました。
うちは、シマリス達のために24時間冷房をつけっぱなしなので、
ハピが体調を崩さないか心配です。
KU先生に、首を冷やさないように注意してあげてくださいと言われました。
肩胛骨の真ん中から首にかけて、風邪(?)のツボがあるそうで、
そこを冷やさないようにすると、体調を崩しにくいそうです。
冷房対策には、ハイネックのお洋服、もしくはネックウォーマーだそう。


さてさて、待望のバッチのトリートメントボトル☆
「あげる前には、よく振ってください」とのこと。
通常バッチフラワーレメディのトリートメントボトルは、
1日4回以上4滴ずつ飲むように言われますが、
先生は「1日2回でも大丈夫ですよ」とおしゃってました。
私はできれば4回あげたいと思っていますが、
2回でも大丈夫って言ってもらうと、飲ませ忘れた時も気が楽です(^_^)
水と一緒に飲んでも良いけれど、
ごはんに混ぜるのはあまり良くないと言われました。
ハピは、ほとんど水を飲まないので、
私はいつもごはんに混ぜてあげてました(^_^;)
だから、今まで効果がでなかったのかしら?

KU先生が、どんなレメディを選んでくれたのか、興味津々です(^_^)
先生が冷蔵庫からボトルを出してくれると、
ハピも興味津々!!!
クンクン、クンクン、ボトルに近づいていきます。
あまりにも興味津々なので、その場で飲ませてみることにしました。
私の手のひらに数滴落としたレメディを、ハピは嬉しそうに舐めました♪
ごはんに混ぜなくても、舐めてくれると助かりますねー。

今回のトリートメントボトルは、
英国のレメディと、日本に輸入されたレメディが混ざっているそうで、
変質防止のためにプラスされている、ウオッカ(?又はブランデー?英国販売のもの)と、ビネガー(日本販売のもの)が、混ざってるそうです。
私は、どちらかに統一しないといけないと思っていたのですが、
そんなに神経質にならなくても良いのかもしれませんね(^_^)

今回のバッチフラワーレメディは、下記の5種☆
WALNUT ウォールナット
ROCK ROSE ロックローズ
ASPEN アスペン
WATER VIOLET ウォーターバイオレット
HONEYSUCKLE ハニーサックル

ホントは、ハニーサックルよりも
RED CHESTNUT レッドチェストナットを入れたかったそうなのですが、
ちょうど切れていたので、今回はハニーサックルになったそうです。
それぞれのレメディについては、また今度説明しますね。

トリートメントボトルは、ボトル1本(約3〜4週間)続けて飲んで変化を見、
ボトルを飲み終わった時に、またその時の状態に合ったレメディを
選び直していきます。
ハピに良い変化がありますように・・!



〈診療費内訳〉
処方料           2,500円
バッチフラワーレメディ5種 1,310円
ビン代            300円

合計            4,110円(税込)

2006年07月22日

KU自然療法動物病院へ Vol.1


へへんって感じのハピ。随分前に撮ったものですが・・(^_^;)



ネットで調べた自然療法のKU動物病院、
なんとか予約できたので、夕方に行ってきました。
病院というよりは、先生の事務所にお邪魔してるような感じ。
ずらっと並ぶ本棚の中には、私が持っている本も何冊もあり、
おそらく同じ考えを持った先生だろうと思うと、安心できました(^_^)


ハピはいつも通り、病院に入った途端、ガクガクブルブル(T_T)
「恐がりなんですね。病院ではいつもそうですか?」とKU先生。
病院もサロンも、恐くて震えてしまい、
病院の先生には、噛みつこうとしたこともあると話すと、
「可哀想に・・。もっと快適に過ごせるようにしてあげたいですね。」
そんなこと言ってくれる先生は初めてです・・(゜-Å) ホロリ

最近は、ハピも先生を噛もうとすることはなくなったように思いますが、
以前よく行ってた S動物病院や H動物病院では、危険な子のレッテルを貼られ、
エリザベスカラーやマズルカバーをつけて診察されてました。
S先生には、「人を噛もうとするのは、自分が一番上だと思ってるからです!
こんなアルファになってしまったのは、お母さんの責任ですよ!」
と、私はいつも怒られていました(>_<)

自然療法のKU先生は、「この子は全くアルファじゃないですよ。
自分がリーダーになりたいなんて、全然思ってませんよ。
むしろ、リーダーの下で穏やかに暮らしたいと思っていますよ。」と・・。
涙が出そうになりました・・。
私は、今まで、ハピをこれ以上アルファにさせないようにと思って、
厳しくしつけしてきましたが、しつけ方を間違っていたかも知れません(T_T)



そんないろんなことを話しながら、
今回、血尿が出るまでにあった出来事について話しました。

「今回は、おそらくストレスが原因なので、抗生剤は飲む必要ないです。
そして、今はホメオパシーより、バッチフラワーレメディが良いでしょう。
この子が、毎日を少しでも快適に過ごせるようにしてあげることが、
一番大切だと思います。」

ワンコによっては、いつもと同じサロンで、トリマーさんが変わっただけでも、
すごいストレスを感じてしまう子もいるそうです。
ハピもいつもと違うサロンだったのが、ストレスになったのでしょう
と言われました。
そういえば、今回は、ハピをトリマーさんに預けて、一度店を出てから、
数分後もう一度店に行って、シャンプーを変更してもらえるようにお願いしました。
その時、バリカンされてるハピと目が合ったのですが、
トリマーさんに用件を伝えた私は、ハピには頑張ってねと言って、店を出ました。
それを、ハピは「捨てられた?(;д;) 」と思って、ショックだったのかも知れません。
でも、朝のおしっこにも少し赤いものが混じっていたようなのですが、
それは全体を考えた場合、二の次なのかもしれませんね・・。
ハピが、ストレスを感じないで、毎日楽しく過ごすことができれば、
血尿が再発することはなくなるかもしれませんものね・・(^_^)
それに、心身ともに健康で免疫力が高かったら、体内に細菌が入ってきても、
自分の免疫でやっつけることができますしね☆

KU自然療法動物病院へ Vol.2

私はKU先生に、ハピの日常について、いろんなことを話しました。

ハピが分離不安気味なことも話しました。
私が部屋から出る度に、「行くなぁぁぁっ!!!」って感じで、吠えることを話すと、
「これからは、出かける時はきちんと声をかけて、説明してあげてください。」
と、アドバイスされました。
私は、一般的なしつけの本で読んだ通り、
30分前位から無視して、何も言わずに出かけましょうっていうのをやってました。
でも、無視してても、出かけるのは気付かれますよねー(^_^;)
出かけるんじゃなくても、部屋から出てトイレに行くだけで、吠えられますし・・。

これからは、「お買い物に行ってくるね。すぐ戻るからね。
お出掛けに行って来るね。6時には戻るからね。というように、
ちゃんと帰ってくることを、きちんと話せば、わかってくれますよ。
置いて行かれるという不安も減っていくはずです。」
また、お散歩に行く時なども「さぁ、お散歩行こうね。」っていう風に、
これからやることを、きちんと話してあげると良いそう。
「この子は、人の言うことをちゃんと聞いて、理解しようとしてます。
賢い子だから、説明すれば、ちゃんとわかりますよ。」と・・。
そうかぁ、ハピは賢いのかぁ☆ふふふっ♪(*^-^)v
そんなこと言ってもらえると、もう私は気分上々です♪


ハピの今日の体重は、1.6kg。
「1.6kgは痩せすぎですねー。もうちょっと体重ある方がいいですね。」とKU先生。
手作りごはんの内容を説明すると、
「ごはんは良いものを食べてると思うので、もう少し量を増やしてください。」
「肉:米:野菜を、1:1:1であげてみてください。うちの犬もそうしてるんですよ。」と・・。
でも、ハピは穀物や野菜を多くすると、軟便になるので、
やっぱり今まで通り、バーフ(生肉&生骨)を基本にして、量を増やそうと思います。

今までの血液検査の結果も全て持って行ってたのですが、特に問題はないようでした。
そして、「手作りごはんに変えてから、とても良くなってますね。
手作りごはんが体に良いことが、証明されてますねー。」と言ってくださいました!
嬉しい!!!(*^▽^*) 先生、私の操縦方法、よくわかってますねー(笑)
人も犬も誉めて伸ばすのが一番ですね☆


診察台に乗って、ハピがやったのは、体重計測と聴診器あててもらっただけ。
先生は、時折ハピにも話しかけてましたが、あとは私が先生とずっとしゃべってました。
気付いたら、1時間位経っていました。
今日は、イヤなことは何もされないとわかったハピは、
最後には診察台の上でフセをして、家でいつもやってるように、
一緒に行ってた飼い主Pの手をペロペロペロペロなめてました。
イヤなことされなくて、安心したんでしょうね・・(^_^)

バッチフラワーレメディのトリートメントボトルは、
今度連絡をもらってから取りに行くことになりました。
どんなレメディになるのか、楽しみです☆



〈診療費内訳〉
診察料  1,575円(税込)

2006年07月19日

西洋医学とホリスティック医学について考える

ハピは、昨日まで3日間抗生剤を服用し、レントゲンも受けました。
この後1週間抗生剤を飲ませ続けて良いのか、すごく悩みます。
そこで、一度落ち着いて、西洋医学とホリスティック医学について考えることにしました。



西洋医学では、人間の場合もそうですが、
熱が出れば解熱剤で熱を下げ、下痢をすれば下痢止め、というように
その時でている症状を抑える、対処療法を行います。
症状を抑えることにより、病気が治ったような気がしますが、
まだその原因は体の中でくすぶっている状態で、
治療を終えると、再発したり、別の病気を起こすこともあるといいます。

また、症状を抑えることがかえって、病気を悪化させることもあるそうです。
例えば、風邪で熱が出るのは、ウイルスや細菌などの病原体を排除しようとする作用で、
熱に弱いウイルスや細菌を、発熱によってやっつけているのだそうです。
それなのに、解熱剤で症状をおさえると、ウイルスや細菌は勢いを増して、
病気の治りが遅くなるそうです。

下痢も腸内の細菌などを排出するための、大切な体の働きです。
O-157が流行った時も、下痢止めを飲んだ人の死亡率が高かったそうです。
う〜ん、恐いですねー(T_T)


ペットでの例が本に載ってましたので、紹介します。
慢性的な皮膚炎で、ひどい痒みのために掻きむしってしまう犬がいる場合・・・、
西洋医学では、まず痒み止めのステロイドが処方されます。
皮膚の痒みはなくなりますが、今度はステロイドの副作用により副腎機能が低下します。
次は、弱った甲状腺を補うため、甲状腺ホルモンが処方されます。
これは自然なホルモン産生の邪魔をしてしまい、
実際にはさらに甲状腺を弱めてしまいます。
そして、次にはもっと深刻な新しい病気が起こってしまうのです。

これは極端な例だと思いますが、
病気の根本原因を追及して、それを改善しているのではないようですね・・。
西洋医学の対症療法は、その時現れている症状を抑えるという考え方なのだそうです。



対して、ホリスティック医学では、
心身のバランスが何らかの原因で乱れた場合、
その乱れたバランスを治そうとする自然治癒力が働き、
発熱などの症状という形で現れたと考えるそうです。
病気の症状だけをみるのではなく、患者の心身の状態や環境など生活全般を考慮にいれて、
体の持つ自然治癒力と協力して、心身のバランスを回復させようとします。

でも、病原菌が原因の時は、
その菌を殺さなければ、病気は治らないのでは?という疑問も生まれますが、
ホリスティックな考え方では、病原菌に感染したとしても、
心身のバランスが乱れていなければ発病はしないと考えるそう。
だから、病原菌を殺すことよりも、
心身のバランスを整えることの方が重要と考えるそうです。

例えば、人間の場合、ヘルペスウイルスは、
子供の時に水疱瘡をした多くの人の神経節にひそんでいるらしいのですが、
普段は何ともないのに、体の抵抗力が落ちた時に、
帯状疱疹や口唇ヘルペスなどの症状として現れるそうです。
そう言われると、納得できる気がしますね・・。

それに、ホリスティック獣医師さんの多くの方が、
初めは西洋医学を行っていたのに、しだいに西洋医学に限界を感じ、
ホリスティック医学へと進んでこられたことも、すごく心を動かされます。


ホリスティック医学の本を読むと、
膀胱炎も食事療法やホメオパシーレメディによる治療が載っていました。



これで、私の心がようやく固まりました(^_^)
今日から、ハピに抗生剤は飲ませず、
早急にホリスティック獣医士さんに診察してもらおうと思います。
今回は、やはり東洋医学ではなく、ホメオパシーの先生の方が良いような気がします。

手術の必要がない病気の場合は、
西洋医学よりホリスティック医学の方が良いと、私は思いました。
この私の考え方には、反対の意見も多いと思います。
でも、愛犬を元気にしたいと思う気持ちは一緒ですよね・・。
考え方は、本当に人それぞれだと思いますので、
どうか温かく見守ってもらえると嬉しいです。



今回の記事は、主に下記の本を参考にさせていただきました。
渡辺順二氏の「癒しのホメオパシー」 この本は人間について書かれています。
リチャード・H・ピトケアン氏の「イヌの健康ガイド」 ホリスティック獣医師さんが書かれた本です。


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