2012年05月02日

梅エキスを買ってみました!

先日、梅エキス(梅肉エキス)を買いました。

ハピの、口の中の上顎部分が盛り上がっているので、
万が一の場合を考えて、
腫瘍にも効果が期待できるという梅肉エキスを試すことにしました。

梅エキス・ミサトールは、
KU先生曰く、人間用も犬用もそれほど違いはないので、
安価な人用のでも良いとのことだったんですけど、
原材料を調べてみると、添加物が入っているんです。
Misatol GL(ミサトール)
原材料/糖類(オリゴ糖等)、国産青梅搾汁濃縮液、D−ソルビトール、環状オリゴ糖、香料、甘味料(スクラロース)

犬用のミサトールGVは、
原材料名/天然トリテルペノイド含有梅抽出エキス
と書かれているので、おそらく添加物は使われていないようです。
でも、もしかしたら、犬用は表示義務がなくて、書かれてないだけかもしれませんが・・・

高価な犬用を買って、もし全然食べなかったら困るので、
色々考えた結果、まずは、無添加の梅エキスを買って試すことにしました。

梅エキスは、テレビなどでも取り上げられているようですねw
ピロリ菌に対する殺菌効果も報告されているそうなので、
ピロリ菌がいて、胃にポリープもある私も、飲んでみたいと思いますw

ハピは、ごはんに少しだけ混ぜて、あげているのですが、
問題なく食べてます☆

私は、ほんのちょっとだけ、そのまま舐めてますが、
すっぱいけどなんとか舐められますw


梅エキスには、ムメフラールやテルペン、クエン酸などが、含まれているようです。
でも、ミサトールに含まれている・天然トリテルペノイドは、
普通の梅エキスにも含まれているのかどうかはわかりませんから、
効果は少し違うのかもしれません。。。


無添加・梅エキス(梅肉エキス) 紀州産の青梅のみを使用(人用)



犬用・ミサトールGV 5g×100袋【送料無料】



人間用・Misatol GL ミサトール

 
posted by happy at 02:18| Comment(0) | TrackBack(0) |   ホリスティックケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月23日

フラワーレメディでの変化は?

hapi_keitai_060806.jpg
携帯を買い替えたので、携帯で撮ってみました。
でも、前の携帯より画像が悪くなったみたいです(T_T)
画像に横ボーダーがはいっちゃうし・・。不良品かなぁ?

カメラを構えると、ハピは寝ていてもすぐに起きてしまうのですが、
携帯だと、目は開けるけど起きあがらないので、寝ている時は携帯がよさそうです(*^_^*)





先月、KU自然療法動物病院の先生につくっていただいた、
バッチフラワーレメディのトリートメントボトル。
もう先週飲み終わってしまったので、
そろそろ、また先生に相談に行こうと思っています。

病院でいただいた時は、興味津々で喜んで飲んだのですが、
1週間もすると、ハピは嫌がって飲まなくなりました。
仕方ないので、イヤイヤと顔を背けるハピの鼻や口の周りに、
指で無理矢理レメディを塗って舐めさせるようにしました。
ふぅ。毎回大変です・・(^_^;)


さて、ハピに、良い変化はあったのか?
はっきりとはわかりませんが、
良くなったといえば良くなったかも・・って感じです。
私が鈍感だから、変化に気付かないのかもしれませんし、
もっとゆっくりと時間が必要なのかもしれません・・。
でも、私が選んでチコリーとミムラスを飲ませた時よりは、
効果があったような気がします♪
先生が選んでくれたレメディは、私には思いつかなかったものなので、
やっぱり先生に選んでもらうのも良いですねー(^_^)


少し良くなったような、ハピの変化といえば・・。
以前は、私が少し部屋から出ただけで、「行くなぁ!!!」って感じで、
ワンワン吠えていましたが、オスワリをさせて落ち着かせ、
「トイレに行くだけだから、すぐ戻るからいい子にしててね。」というと、
なんとか吠えないで我慢できる時もでてきました(^_^)

音に対しての恐がりは、まだまだ改善されてません・・。
雷や花火、風に揺れる木々の音、人がパンッと手をたたく音、
車が走る音、電車が走る音、踏切の音など、
ビクビクぶるぶるは相変わらずです・・。
レスキューレメディを飲ませても、ぶるぶるはとまりません(T_T)

ほかのワンちゃんと遊べるようになったかというと、
これもまだまだです・・。
レメディを飲み始める前から、少しずつ他のワンコのにおいを
嗅いだりはしていたのですが、今も、時々ワンコのにおいを
嗅ぐことがある程度です(^_^;)


ハピが、毎日快適に暮らせるようになるまで、
まだまだ時間がかかりそうですが、
あせらずのんびりやっていこうと思います☆
posted by happy at 05:59| Comment(0) | TrackBack(0) |   ホリスティックケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハピ用バッチフラワーレメディ

06.07.26のこと

KU自然療法動物病院の先生につくっていただいた、
バッチフラワーレメディのトリートメントボトル。
選んでもらったレメディについて、ペットを癒す花療法
Herbs for Pets ペットのためのハーブ大百科などの本で調べてみました☆


フラワーレメディ ウォルナット
WALNUT ウォールナット(ウォルナット)
引越し、出産、飼い主が変わる、新しいペットがやってくる、
日常生活のリズムが急に変わった、旅行などの、変化にうまく適応できない時に。
天候や環境汚染、花粉が飛び始めたなどの、環境の変化や季節の変わり目にも。



フラワーレメディ ロックローズ
ROCK ROSE ロックローズ
強い恐怖を感じて、パニックを起こし、毛を逆立てたり、
全身が震えたり、凍りついた様子を見せる時に。
恐怖の対象は具体的で、ミムラスの状態の延長線上にあります。



フラワーレメディ アスペン
ASPEN アスペン
特に原因がないのに、脅えていたり、不安げで落ち着きのない様子を見せる時に。
今にも悪いことが起こるのではないかと、いつもビクビク怖がっていて、
ほんの少しのことに驚いてしまうペットに。



フラワーレメディウォーターバイオレット(WATER VIOLET)
WATER VIOLET ウォーターバイオレット
静かに一匹でいることを好み、周りから距離をおいて、かまわれることを嫌がる傾向に。
仲間から孤立している動物にこのレメディを使用すると、
仲良く一緒に遊べるようになります。



フラワーレメディハニーサックル(HONEY SUCKLE)
HONEYSUCKLE ハニーサックル
前の飼い主、前の家、前の小屋など、過去のことを懐かしんで、思い出に浸っている時に。
大好きな人や場所から引き離されて、しょんぼりしていたり、食欲を亡くしている時に。



フラワーレメディ レッドチェストナット
RED CHESTNUT レッドチェストナット
子供の事を心配したり、自分の家族の安全について過度の不安を見せる時に。
飼い主が出かけようとすると、びくびくと不安げになる一方で、
一緒に行こうとするか、行くのを必死でやめさせようとするペットに。




不安が原因、あるいは不安で悪化した膀胱炎には、
ウォールナットチェストナットバッドアスペンミムラスロックローズ
コンビネーションが良いそうです。
今回は、ウォールナット、ミムラス、ロックローズが入っていました。
posted by happy at 03:54| Comment(0) | TrackBack(0) |   ホリスティックケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バッチフラワーレメディ体験

以前、私は自分でバッチフラワーレメディを選んで、
ハピに飲ませていました。
その時の記録です(^_^)

06.02.28のこと

ハピは家では、すぐに私達飼い主の膝に乗りたがり、
私達が部屋から出ただけでワンワン吠えます(^_^;)
ハピのこの甘えん坊で、分離不安気味なところを治すには、
バッチフラワーレメディのチコリーiconが良いだろうと思い、
1/28から飲ませ始めました。
その後、音などに対する恐がりも治したいなぁと思って、
2/6からミムラスiconも一緒に飲ませました。
(バッチフラワーレメディは、一度に6〜7種類一緒に飲ませて良いそう。)

バッチフラワーレメディは、1日4回飲ませると良いのですが、
ハピは水を飲まないので、水に混ぜることはできず、
ごはんに混ぜて飲ませていて、どうしても1日2回になってしまうことが
多かったです。
そのせいかもしれませんが、ボトル1本飲み終わっても、
効果が感じられませんでした・・。
もう一度、1日4回きちんと飲ませて、変化を見た方が良いだろうなぁ
と思いながら、そのままになってしまいました(^_^;)



あと、ハピは車や電車などに乗るだけで、
バッグの中でフセの状態になって、ブルブルになってしまうので、
乗る前にレスキューレメディiconを飲ませるようにしました。
レスキューレメディを飲んでから、車に乗ると、
ハピは時々体を起こして、バッグから顔を出したりするようになりました(^_^)
レスキューレメディは、少し効果がでているようなので、
その後も、ハピにとってイヤなことがある時に飲ませています♪

レスキューレメディは、一般のレメディとは飲み方が違い、
毎日飲むのではなく、何かがある直前や直後に、
平常心を取り戻すまで、15分か30分か1時間おきに飲むと良いとされています。






iconicon
Bach Flower Remedies フラワーレメディ チコリー(CHICORY)icon
いつも飼い主や特定の人の側にいて、常に可愛がってもらいたがるペットに。
部屋に誰かが入ってくれば、その人をライバルとみなし、
更に飼い主にべったりになるペットに。
独占欲が強かったり、嫉妬深かったり、食い意地が張っていたり、
他の動物を威嚇するようなペットに。



iconicon
Bach Flower Remedies フラワーレメディ ミムラス(MIMULUS)icon
怖がりで臆病だったり、恐怖心からほかの動物に向かっていくなど、神経質なペットに。
雷や花火など何か具体的な物事や、男性や子供など特定の人などを怖がる時に。
窮地に追い込まれると凶暴になる動物に。



iconicon
Bach Flower Remedies レスキューレメディicon
あらゆるストレス、緊張、恐怖に対応できるようにと、
バッチ博士が5つのレメディを調合したもの。
雷、花火などを怖がっている時、パニック状態にある時、ショーに出演する時、
来客などで異常な興奮状態にある時、事故に遭った後などに。
薬の副作用が起こった時、循環器にショックを起こした時にも。
スターオブベツレヘム、ロックローズ、チェリープラム、インパチエンス、
クレマチスが入っています。


※この記事は、ペットを癒す花療法Herbs for Pets ペットのためのハーブ大百科iconなどを参考にさせていただきました。
posted by happy at 01:12| Comment(0) | TrackBack(0) |   ホリスティックケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


Click Here!

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。